しい

椎名誠■ どうせ今夜も波の上

椎名誠■ 真昼の星――熱中大陸紀行

椎名誠■ 秘密のミャンマー

椎名誠★本の雑誌血風録

  椎名誠□どーしてこんなにうまいんだあ!
  椎名誠 □ぼくがいま、死について思うこと
  ★椎名誠『アイスランド 絶景と幸福の国へ』09/旅ゆけば│T

椎根和■ Popeye物語1976〜1981

椎根和◆オーラな人々

 

椎根和□平凡パンチの三島由紀夫 完全版 

  椎根和■銀座Hanako物語――バブルを駆けた雑誌の2000日
しえ
ジェームス三木★片道の人生 

しお

塩崎利雄■ 実録極道記者

  塩澤幸登▼平凡パンチの時代――1964年〜1988年 希望と苦闘と挫折の物語
  塩澤幸登□「平凡」物語――めざせ!百万部
  塩澤幸登□雑誌の王様――評伝・清水達夫と平凡出版とマガジンハウス
  ★塩澤幸登『編集の砦――平凡出版とマガジンハウスの一万二〇〇〇日』│T

塩田丸男■ 歌で味わう日本の食べもの

 

塩田武士罪の声

塩野七生■ローマからの手紙

塩野七生■ローマの街角から

塩野七生●日本人へ――リーダー篇

  塩野七生□想いの軌跡1975−2012

塩野七生■ローマ人の物語(8)

塩野七生■ローマ人の物語(9)

塩野七生■ローマ人の物語(10)

塩野七生■ローマ人の物語(11)

塩野七生■ローマ人の物語(12)

塩野七生■ローマ人の物語(13)

塩野七生■ローマ人の物語(14)

塩野七生■ローマ人の物語(15)

塩野七生■ローマ人の物語(16)

  塩野米松/氏家齊一郎□昭和という時代を生きて

塩山芳明■ 出版業界最底辺日記―エロ漫画編集者「嫌われ者の記」

しけ

重金敦之●小説仕事人・池波正太郎

  ★重金敦之『食彩の文学事典』02/作家という病気│T版

重松清◆加油(ジャアヨウ)…!――五輪の街から

重松清 ■ 愛妻日記

重松清/原武史◎団地の時代

重松清■ オヤジの細道

重松清■ なぎさの媚薬(2)―哲也の青春/圭の青春

重松清■ なぎさの媚薬(3)−霧の中のエリカ

重松清■ なぎさの媚薬(4)――きみが最後に出会ったひとは

重松清■なぎさの媚薬

重松清●百年読書会

重松清★星をつくった男――阿久悠と、その時代

  重松清▼希望の地図――3.11から始まる物語
  重松清★この人たちについての14万字ちょっと
しし 獅子文六★但馬太郎治伝

宍戸錠■ シシド――小説・日活撮影所|

  宍戸錠■シシド完結編――小説・日活撮影所

しす

雫井脩介■虚貌

雫井脩介■犯人に告ぐ

した 志田忠儀★ラスト・マタギ――志田忠儀・98歳の生活と意見
しな ★信濃毎日新聞社『本の世紀――岩波書店と出版の100年』◎12そこに本があるから│T版
しの ★篠田桃紅『一〇三歳になってわかったこと――人生は一人でも面白い』03芸というもの│T版
 
篠田一士★ノンフィクションの言語

篠田正浩/斎藤慎爾:責任編集■ 阿久悠のいた時代――戦後歌謡曲史

  篠田博之▼生涯編集者――月刊『創』奮戦記
  ★篠原章・大久保潤『沖縄の不都合な真実』│T版

しは

司馬遼太郎■ 司馬遼太郎対話選集(1)この国のはじまりについて

司馬遼太郎■ 司馬遼太郎対話選集(2)日本語の本質

司馬遼太郎■ 司馬遼太郎対話選集(3)-歴史を動かす力

司馬遼太郎■ 司馬遼太郎対話選集(4)近代化の相剋

司馬遼太郎■ 司馬遼太郎対話選集(5)日本文明のかたち

司馬遼太郎■ 司馬遼太郎対話選集(7)人間について

司馬遼太郎■侍はこわい

司馬遼太郎◎街道をゆく(26)仙台・石巻

司馬遼太郎★街道をゆく

司馬遼太郎が考えたこと1

司馬遼太郎が考えたこと2

司馬遼太郎が考えたこと3

司馬遼太郎が考えたこと4

司馬遼太郎が考えたこと5 

司馬遼太郎が考えたこと6

司馬遼太郎●坂の上の雲(一)

司馬遼太郎●坂の上の雲(二)

司馬遼太郎●坂の上の雲(三)

司馬遼太郎●坂の上の雲(四)

司馬遼太郎●坂の上の雲(五)

司馬遼太郎●坂の上の雲(六)

司馬遼太郎●坂の上の雲(七)

司馬遼太郎●坂の上の雲(八)

司馬遼太郎●竜馬がゆく(一)

司馬遼太郎●竜馬がゆく(二)

司馬遼太郎●竜馬がゆく(三)

司馬遼太郎●竜馬がゆく(四)

司馬遼太郎●竜馬がゆく(五)

司馬遼太郎●竜馬がゆく(六)

司馬遼太郎●竜馬がゆく(七)

司馬遼太郎●竜馬がゆく(八)

  司馬遼太郎 ★播磨灘物語
  司馬遼太郎 ★関ヶ原
  ★司馬遼太郎『街道をゆく29秋田県散歩』09/旅ゆけば*奥の細道出羽篇│T版 

柴田トヨ●くじけないで

柴田よしき■ 小袖日記

柴田元幸/高橋源一郎◆柴田さんと高橋さんの「小説の読み方、書き方、訳し方」

柴田元幸:編◆昨日のように遠い日――少女少年小説選

柴田元幸◆それは私です

  柴田元幸/佐藤良明□佐藤君と柴田君の逆襲!!

柴田哲孝■ 日本怪魚伝

柴田哲孝●GEQ

芝田真督■ 神戸ぶらり下町グルメ

芝田真督■ 神戸ぶらり下町グルメ(2)

芝田満之/池澤夏樹■ カイマナヒラの家Hawaiian sketches

しふ

渋井哲也/三浦宏文■ 絶対弱者――孤立する若者たち

  渋澤龍子▼渋澤龍彦との旅

澁澤龍子■ 澁澤龍彦との日々

渋谷栄一■ 源氏物語を楽しむ本

しま

島内景二◆源氏物語ものがたり

  島崎今日子□安井かずみがいた時代
  島地勝彦▼人生は冗談の連続である。
  島地勝彦▼乗り移り人生相談――柴田錬三郎・今東光・開高健、降臨!!
  島地勝彦▼甘い生活――男はいくつになってもロマンティックで愚か…
  島地勝彦▼えこひいきされる技術
  ★島地勝彦・開高健『蘇生版水の上を歩く? 酒場でジョーク十番勝負』│T版

島津法樹◆アジアン・ヒーローズ

島津法樹◆秘境アジア骨董仕入れ旅――お宝ハンター命がけの「黄金郷」冒険記

島津法樹◆魔境アジアお宝探索記――骨董ハンター命がけの買い付け旅

島田雅彦■ 快楽急行

島田雅彦■ 妄想人生

島田雅彦◆酒道入門

島田雅彦◆小説作法ABC

  島田雅彦□ニッチを探して

島田荘司◎写楽 閉じた国の幻

島田裕巳/山折哲雄■ 日本人の「死」はどこにいったのか

島田裕巳◆無宗教こそ日本人の宗教である

島森路子●ことばに出会う――島森路子インタビュー集2

島森路子●ことばを尋ねて――島森路子インタビュー集1

しみ

清水 潔★遺言―桶川ストーカー殺人事件の深

  清水潔■殺人犯はそこにいる――隠蔽された北関東連続幼女誘拐殺人事件
  清水潔★騙されてたまるか――調査報道の裏側
 

清水節・角川春樹いつかギラギラする日――角川春樹の映画革命

清水義範■ 読み違え源氏物語

清水義範◆身もフタもない日本文学史

清水勲■ 年表日本漫画史

清水真砂子●青春の終わった日――ひとつの自伝

清水真人◆首相の蹉跌――ポスト小泉権力の黄

清水哲男■ 増殖する俳句歳時記――日本語の豊かさを日々発見する

清水美和◆「中国問題」の内幕

しも

下川裕治■ 日本を降りる若者たち

  下川裕治◎「生き場」を探す日本人

下條正男◆竹島は日韓どちらのものか

しや

ウォルター・シャイブ■ 大統領の料理人――厨房からのぞいたホワイトハウス11

ジェーン・ジャスカ/清宮真理:訳■ ふしだらかしら――老嬢ジェーンのセックスとロマンスをめぐる冒険

ジャン・ノエル・ジャンヌネー■ Googleとの闘い――文化の多様性を守るために

しゆ

週刊朝日編集部/上杉隆●暴走検察

  「週刊読書人」取材チーム/森彰英■本ってなんだったっけ?

集英社■「青春と読書」

朱川湊人●かたみ歌

  『週刊金曜日』編集部 □ 70年代 若者が「若者」だった時代
  俊藤浩滋/山根貞男□任侠映画伝

しよ

シュン・ジョウ/フランチェスカ・タロッコ■ カラオケ化する世界

  東海林さだお◎微視的お宝鑑定団

東海林さだお■ ショージ君のALWAYS - 東海林さだおが昭和を懐かしむ

ジョージ秋山■ ほろ酔いで長生き――はぐれ指南

  正津勉□詩人の愛――百年の恋、五〇人の詩
  正津勉■脱力の人
  正津勉=編/谷川俊太郎=詩★悼む詩 正津勉=編/谷川俊太郎=詩★悼む詩
 

正津勉乞食路通――風狂の俳諧師

レオポルド・ショヴォー/山本夏彦■ 年を歴た鰐の話

しら

白石一文●この胸に深々と突き刺さる矢を抜け

  白石一文■神秘

白石公子■ はずかしい

  白川浩司▼遙かなる『文藝春秋』――オンリー・イエスタデイ1989

白川静■ 回思九十年

白川道●俺ひとり――ひと足早い遺書

  白倉敬彦:編 □国芳の春画

白倉三紀子:訳/バラク・オバマ■ マイ・ドリーム――バラク・オバマ自伝

  白洲正子▼いまなぜ青山二郎なのか

しり

しりあがり寿・絵/高橋源一郎◆おじさんは白馬に乗って

しりあがり寿画/松尾貴史◆なぜ宇宙人は地球に来ない?――笑う超常現象入門

しろ

城山三郎■ 嬉しうて、そして…

城山三郎◆そうか、もう君はいないのか

しん 新海均▼深沢七郎外伝――淋しいって痛快なんだ
  新海均□カッパ・ブックスの時代
 
新郷由起★絶望老人
  ★新郷由起『老人たちの裏社会』│T版

新書マップ編集部■ 3時間で読める!ビジネス新書900冊

志ん朝の仲間たち■ まわりまわって古今亭志ん朝

新潮社:編■ 新潮文庫全作品目録1914〜2000 

  新潮社編■私の本棚

新藤兼人■ ひとり歩きの朝

新藤兼人■ 愛妻記

新藤兼人■ 生きているかぎり――私の履歴書

新・フェミニズムの会編■樋口一葉を読みなおす

  真並恭介★牛と土――福島、3.11その後。

新保博久/横溝正史■ 横溝正史自伝的随筆集

真保裕一■ 夢の工房

神保哲生■ ツバル――地球温暖化に沈む国

 
神保哲生★P C遠隔操作事件


索引